研ぎ澄ます

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とある読み物で見つけた一節

 

働くと言うことは様々な課題やストレスに自分自身の存在を押し当てていくこと

芯に固い信念か夢を持つ人は研ぎ澄まされていき、芯がやわければすり減っていく

 

なるほど。。。と思わず大きく頷いてしまいました

日々、忙しさにただ身を削られているような気持ちになっていたけれども

「研ぎ澄まされている」のか「すり減っているのか」結果は自分次第

ちなみに、仲間がいればすり減り分は補強してもらえる・・・

しかしその存在に甘んじることなく、ぴんっと背筋を伸ばして今年もまた一歩前進!

 

課題に身を当てる時期となりました・・・しばらく更新が途絶えるかもしれませんが

何もなくても気まぐれ更新(;´▽`A``、しかしこのブログもいつも見に来てくださる皆様も

すり減った私の補填をしてくれるかけがえのない存在です

今年初めの自分磨き、しっかりと研ぎ澄まされるように前を向いて進みたいと思います

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鉄棒現る

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お正月、帰省した際に訪れた初売りのホームセンター

お正月といえば福袋、しかし私は『売れ残り品の詰め合わせ』と感じてしまう夢のない人間

そんな私が、夢を感じたこの一品!

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こちらは、母さんの夢にうなされる父さん・・・

左足は相変わらず痛々しいままです(先日の受診で、全然治ってないことが判明(u_u。))

そんな、父さんが身を削って組み立てたのが

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鉄棒・・・子供の未来への投資は、初売りで5000円也ヽ(´▽`)/(普通に買うと結構高い

突如庭に現れた鉄棒に、hinataもhiyoriも大喜びです

 

小学生になっても逆上がりがなかなかできなかった私

今は小学校には専用の練習台があるようですが、当時はそのようなモノはなく

父が公園にベニヤ板とブロックで、それらしきものを作ってくれたのを思い出します

今思えば、父に良く面倒を見てもらったなぁ、と感謝しながらも

「これで公園まで行かなくても練習出来るじゃん!」というズボラな娘で、ごめんなさい(笑)

公園の鉄棒は小学生仕様なので、高さ調節ができるコチラがぴったりなの(←言い訳?)

夕暮れの公園での特訓も今となっては良き思い出ですが、小さなトラウマとなって残り

今でも、誰もいない公園で「逆上がり、できるかな?」とこっそり回ってみたりして(^^;)

子供達には身が軽くて、遊びとして楽しめる間に鉄棒と仲良しになってもらいたい・・・

今のところ、期待を裏切らずに、取り合いをしてまで遊んでいます

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とうとう、順番待ちの椅子まで登場。。。

よしよし、この調子 ( ´艸`)プププ

気づいたら布団干しになってた!なんてことないように、沢山遊んでもらいましょう♪

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初焼き

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今年の初焼きはベーコンエピ・・・相変わらずの成形下手ですが(^^;)

見た目とは関係なく家族がぱくぱく食べてくれるのがせめてもの救い。。。

さて、年末から滞っていた焼きの記録を振り返ってみることに

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まずはクリスマスのカナッペ様に焼いた、お星様☆

一昨年は、型に添付されていたレシピがイマイチなカンジだったので

勝手にアレンジしたら大失敗したので、今回はレシピに忠実に作るとちゃんとできました

身の丈に合わないことはしてはいけませんな・・・基本が大事よね(^^;)ってことで

その隣には私のお師匠、asukaちゃんから届いたクリスマスシュトーレン

種違いで2種類を送ってくれたのですが、さすがプロの味!どちらもとっても美味しかった

我が家は私以外ドライフルーツ苦手家族なので、こんな美味しいモノを独り占め ( ´艸`)

しかし年が明け、それらはしっかりお腹の肉に還元されています・・・あぁil||li _| ̄|○ il||li

年末はお客様の来訪やお持たせ用に、普段焼かない焼き菓子なども

そして、定番となったバットで焼くフォカッチャピザ、持ち寄りパーティーには欠かせません

 

私にとっては家族の笑顔がなによりのご馳走

いつまでたっても「下手の横好き」の枠を出ることはありませんが

今年も時間を見つけて、のんびりとパン作りを楽しんでいきたいと思います

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年末年始あれこれ

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知的な雰囲気漂う二人ですが、真剣に取り組んでいるのは・・・

『ウォーリーを探せ』でした (;´Д`A ```

というわけで、年末年始のつれづれを少し。。。

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こちらは年末のご挨拶に伺った私の第二の実家、J'shillGARDENにて

毎年クリスマス前後に伺うのが定例ですが、昨年は年の瀬迫る30日におじゃましました

しかも閉店間際・・・なのに、しっかりメニューを開いて厚かましい家族です(^^;)

お家にいるような気分でのんびりさせていただき、1年分の疲れを癒しました

 

さて、ところ変わって、お正月の実家にて

皆仕事があるので、集合出来るのは元日の夜だけですが、楽しいひとときを♪

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おじいちゃんの隣で、箸を振り回しているのは酔っぱらい・・・ではなく、hiyori

まだ人見知りな彼女ですが、いつの間にか苦手な(笑)私の弟ともすっかりうちとけた様子

そして、じいじばあば、私の弟妹夫婦から、全て現物支給のお年玉はこのとおり!

なんて贅沢なふたり・・・誰か私にもお年玉を・・・(´△`)。o○

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あけましておめでとうございます

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○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*あけましておめでとうございます○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

また一年歩みを進めて、我が家のさもない毎日をのんびりと紡いで行こうと思います

皆様にとっても幸多き年となりますように

今年もどうぞよろしくお願い致します

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2011年ありがとうございました

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2011年、最後の更新は年末の賑やかな風景で締めくくり。。。 

子供達は楽しいクリスマスを終え、数日後には母さんも御用納め

父さんだけが盆も正月も関係なく、規則正しく出勤・・・しかも松葉杖(;;;´Д`)ゝ

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期間限定でリビングに登場した「森」は、あれよあれよという間に撤去され

「ひなくん、掃除するわ♪お正月来るしな」と、意気揚々とトイレ掃除をするhinata

それを見て、大掃除の邪魔をし手伝い、いそいそと片付け出すhiyori

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片づけた後は、いつもの4家族で忘年会・・・もれなく子供達の入浴付き

これは通常父さんの役目なのですが、今回は怪我人であるため、母さんが代行

まさに芋の子を洗う状態ですな・・・(^-^;大家族ってこんなカンジ?

ちょっぴり夜更かしした翌朝は、「寒い寒い」とファンヒーターにかじりつく一人と一匹

 

そうして迎えた大晦日は、父さんは泊まり勤務で不在の年越し

今年最後の夜を賑やかに過ごしたく、義父母を招待・・・というより

大掃除が進まない我が家、お掃除おばさんと化した私に代わり、ベビーシッターを(^^;)

いつも沢山遊んでくれるじぃじばぁばに子供達は大喜び、私は大助かり、感謝です☆

「来年は、エンディングノートを書くの」と前向きに(!?)抱負を語る義母も

本屋で気軽に手に入るよ、と教えてあげると「そうかそうか」喜ぶ義父も、共に70代

これから孫も可愛い盛りですから、体に気をつけて来年も元気で過ごして欲しいものです

 

こうして家族や友人、そしていつも迷惑をかけまくっている保育園に職場の方々

そして、このブログを通じて、いつもどこかで私達家族を見守ってくれる皆様

沢山の人たちに支えられて、また1年が暮れようとしています

遠くに響く除夜の鐘に1年の感謝をこめて。。。

。+..:*○o。+..:*○o。+..:*今年もお世話になりありがとうございました

                来年もまた、よろしくお願い致しますo。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

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この年を終えて

振り返ると「あの日」ばかりが思い出される年も今日で終わり

明日、明けましても「おめでとう」などと言えそうにない、そんな人たちもたくさんいるこの国で

年が変わろうとする今でも、忘れられない家族のお話をひとつ。。。

 

復帰後間もなく担当した末期ガンのAさん、3人の子供さんを持つ働き盛りのお父さん

既にガンは全身を犯し、脳に転移した腫瘍は彼から半身の自由と言葉を奪いました

それでも必ず治ると信じて毎日リハビリに励み、一時は元気になられたAさん

筆談混じりの少ない言葉でいろいろなことを話し、一緒に冗談を交わし笑う日もありました

しかし徐々に容態は悪化、個室に移って、リハビリもお部屋でする日の方が多くなった頃

夏休みということもあり、ほぼ毎日面会に来ていたAさんの家族

横たわるAさんの傍らで、ふざけてこぜりあいをくり返す兄弟、それを叱り飛ばす奥様

夏休みの宿題を持ち込みつつも、全然進んでなさそうな兄弟(^^;)

「こんな時に・・・わかってるんだかわかってないんだか」とぼやく奥様はいつも笑顔で

予後を告知されているにもかかわらず、それを理解しているのかどうか?と

疑うほどの日常の風景がそこにあることに、Aさんの容態との違和感を覚えたものでした

それでも部屋の片隅に置かれたアルバムや、世間話の中にも思い出話が増える奥様に

その時が近づくのを感じながら、私にはもう、思いに寄り添うことしかできなくなった頃

子供達との最後の夏休みを終えて新学期が始まる日の朝、Aさんは静かに逝かれました 

その日Aさんがご自宅に帰られたあと、病室を片付けた帰りに挨拶に来られた奥様

涙でぐしゃぐしゃの顔には、毎日子供達を叱りとばし、笑い飛ばしていた面影はなく

互いに言葉にならない言葉を交わし、去って行かれる後ろ姿に私が気づいたこと・・・

 

A さんと家族が、迫り来る死に逆らって必死に守っていたもの

それは、なんでもないけれどかけがえのない、ただただ平凡な日常の時間

意識もあったりなかったりの枕元で、何気なく繰り広げられていた兄弟ゲンカ

「いい加減にしなさい!」と怒る奥様の声、それらがどれほど価値あるものであったか

失われつつある時間の中で違和感を感じるほど、必死に守っていた日常であったことに

私はなぜ、今まで気づかなかったんだろう

「わかってるんだか、わかってないんだか・・・」いつも奥様はぼやいていたけれど

お子さん達はきっとわかっていたんだと思うのです

だからこそ気づかない様に、できることならなかったことにしようと過ごす、いつもの毎日

奥様や看護師の介助には、ちょっとしたことにも苛立ちを隠さないAさんでしたが

病室での騒々しい家族のやりとりには、苛立ちをみせることはありませんでした

なぜなら遠のく意識の中でもきっと感じていたであろう、音や空気や気配は

Aさんがこよなく愛した、平凡な日常の家族の風景だったから

人は何かを失ったり、哀しみに触れなければわからないこともあるのだと思いながらも

こんな簡単なことに気づかなかった自分を悔やみました

 

幸せの木は、それが深く根を張る、日常という名の土壌があってこそ育つもの

私達は、それに気づかず、その土の上に立っているけれども

あたり前に存在するものを失って初めて、そのかけがえのなさに気づくのかもしれません

いつもそこにある、何でもないけど、失ってしまえば何ものにも代えられない平凡な日常

時にその土が荒れたり、波にさらわれたとしても

その価値を知ることで、また耕し、幸せの種を蒔き、歩き続けるしかないのかもしれません

「良いお年を」そのやりとりの中に、いつもと変わらぬ日常があることをかみしめながら

2011年、誰もが忘れられない年が終わろうとしています

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夢のあとで・・・

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楽しい旅を終えて、また日常が・・・おてんばなhiyoriも相変わらず

ん?父さんの足に注目・・・なんだこのぐるぐる巻の包帯は!?

 

夢の国で、悪夢に遭遇した父さん

朝一番、入園して私達と別れて人気アトラクションのファストパスを取りに行ってくれました

基本、走っちゃだめ、な夢の国ですが、朝は皆殺気だっているようで・・・

同じくパスを取りにベビーカーを押しながら走ってきた人をあわてて避けた際に

歩道の縁石を踏み外し足を捻った・・・とのこと

待ち合わせした場所へびっこを引きながら現れた父さん

でもここは夢の国、痛くないない・・・んな分けないぞ!!(*`ε´*)ノ

 

「大丈夫」といいながらも徐々に腫れてきたので、キャストの方に声を掛けると救護室へ

看護師さんに「帰ったら病院行って下さいね」と言われて湿布をはってもらったとのこと

きっと靱帯やっちゃったかな・・・と心配しつつも、ゆっくり歩いて過ごし

帰りの飛行機に乗る頃には、疲れも相まって痛みも強くなって来た様子でしたが

空港からの運転も、自分がすると言って結局ウチまで夫の運転で帰ってきました

 

翌日、朝から整形外科に行った夫からメールが

・・・「骨折してました」

━━Σ(゚д゚;)━━!!

左足の一番外側の骨が折れてたみたいです(^^;)

よく一日歩けたなぁ・・・夢の国だから?

夢が覚めたら、フツーに痛かったそうです

笑ってはいけないけど、いや本人も笑うしかない、とんでもないお土産を持ち帰った父さん

きっとせっかくの旅を楽しく過ごせるように、私や子供達のために我慢していたんだろうな

年末年始のこの時期に不自由な松葉杖姿で、それでも出勤していく夫の背中を見て

世界で一番かっこいい父さんだと思いました

早く良くなりますように・・・アリガトウ☆゜・。。・゜゜・。。・゜

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夢の中へ~また来るね~

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あらあら、こけちゃった。。。

でも、ここは夢の国、痛くないない・・・んなことないか(;´▽`A``

大人も楽しめるディズニーランドですが、楽しむ子供の姿を見るのが一番楽しい

hiyoriとhinataの仲良しぶりも、見ていて微笑ましい限り

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大事な食べ物も、お兄ちゃんにならおすそ分け

ここは見たこともない不思議な夢の国、でもお兄ちゃんとなら行ってみたい

そして、お兄ちゃんはというと、hiyoriが疲れて本当の夢の中にいる間

ショップでhiyoriのために、ぬいぐるみを選んでいます・・・やっぱり仲のいいふたり(*^^*)

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午後はパレードを楽しみ、空いているアトラクションに乗ってのんびりと

寝起きのhiyoriが「魔の二歳児・訳のわからないイヤイヤ泣き」をして手を焼いた他は

クリスマスに彩られた、1年で一番美しいパークを心から満喫した一日

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楽しかった一日も、振り返ればあっと言う間に過ぎて・・・

シンデレラ城が美しくライトアップされる頃には、もう夢の覚める時間

今回は、夜のパレードは見ることができませんでしたが、それはまたのお楽しみ

ホテルのバス停に足早に向かう途中、見上げたミッキーの時計

12時の鐘に急ぐシンデレラの気分になったところで、夢は終わり

でも、またいつか、家族で訪れたいディズニーランド・夢の国

楽しい楽しい一日をアリガトウo。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

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夢の中へ~はじめてのディズニーランド~

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翌朝、目覚めても夢はまだ覚めず。。。

いよいよ今日はディズニーランドへ、もちろんhinataもhiyoriもはじめてのランド入り

ゲートをくぐり、シンデレラ城が見えた時、嬉しすぎて不覚にも涙が出そうになった私です

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朝はゆっくり入場門へ・・・なぜってランドホテル宿泊者専用の入り口があるから♪

そして、これが一番の特典だと思うのですが、なんと開園より15分早く入場出来るのです

ディズニーランドは「朝を制する者は1日を制す」と言われるとおり、朝一番の動きが重要

冬の早朝にもかかわらず、どんどん車で埋まっていく駐車場を部屋から見ていた私達

たった15分前にゲートにやって来て一番に入れるなんて!子連れには嬉しい限りです♪

入場後、夫はお目当てのアトラクションのファストパス(優先乗車券)を取りに行き別行動

私は子供達と一緒にキャラクターと写真撮影・・・と思いきや

予想通り、着ぐるみに怯えて泣き叫ぶhiyori (;;;´Д`)

なかなか一緒に写真を撮れないキャラクターを独占できるのも早期入園の特典ですが

あえなく敗退・・・とりあえず寄ってきてくれたマイナーなキャラ(←失礼)と写真撮影

その後は人のいない朝のディズニーランドをゆっくりお散歩

この時、別行動の夫に災難がふりかかっているとはつゆ知らず・・・この話はまた後日

写真も撮り放題、写り混む人影すらない空っき空きの夢の国を満喫

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クリスマスのなので、通常のパレードとは別にクリスマスパレードがあります

せっかく最前列に場所取りできたのに、初めてのパレードに金縛りにあうふたり(笑)

やたら背の高いトナカイにもテンション高い妖精にも心動かされず、ただ固まるのみ(^^;)

でも、このクリスマスパレードで免疫ができたのか午後のパレードはノリノリでしたよ

しかし、なんと言っても食べている時が一番幸せなふたりです

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この日はクリスマス前とはいえ平日で、とても寒かったこともあり人手は少なめ

子連れでそれほど自由はきかないながらも、アトラクションはほぼ乗り放題

1時間や待つのも当たり前なディズニーですが、15分以上待つことはありませんでした

子供向けのアトラクションを選んで行っても、予想外のところで泣いたり笑ったり

hiyoriが平気なのにhinataが怖がって号泣したりして、そのセレクトはなかなか難しい

それでもお昼ごはんを食べ終わる頃には、「次どこ?何乗る?」と積極的になるhinata

hiyoriも、常に手にお菓子を握りしめていましたが(笑)楽しそうに過ごしています    

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さて、まだまだ夢の国・・・次はどこへ行こうかな?

 

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